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あなたを活かすカウンセリング

~メンタル不全早期発見だけでなく、コーチング技法を用いてあなたの資源を引き出します~

  • ハートセラピーのカウンセリングは相談者の状態に応じて傾聴、コーチ、トレーニングなど対応を変え、あなたをサポートします。
  • 目指すは個人健康度向上、モチベーション向上と組織活性化です。

看護師である弊社代表の柳原を指名することも可能ですが、精神保健福祉士、産業カウンセラー等の資格を有するカウンセラーが伺うこともございます。弊社はチームで業務を行っておりますので、担当カウンセラーと柳原は常に連携しております。また、カウンセラーは社会人のカウンセリング経験が豊富であり、精神保健やモチベーションアップ、対人関係、ハラスメント等の課題への具体的なアドバイスも可能です。ご安心ください。

ご希望により電話・スカイプなどによる外部相談窓口も開設いたします。ご相談ください。

■全職員対象ショートカウンセリング(部署単位、役職単位等でも実施)

■方法
期間を定めて集中的に面談
■ねらい
ストレスを抱えやすい対象(昇格後、異動後、2から3年目職員など)に対して面談を行うことで、問題解決、モチベーション向上、早期発見と対応離職率低下を目指す。

■訪問カウンセリング(希望者、あるいは上司からの依頼による個人カウンセリング)

■方法
月1回など定期的に相談日を社内に設定
■ねらい
ストレスチェック高ストレス者、希望者などを優先として面談。希望者不在時はランダムに呼び出し面談することで相談しやすい状況を作り早期発見と対応を目指す。

■管理職コンサルティング(管理職による部下に関する相談)

■方法
訪問により個別面談
■ねらい
管理職の抱える問題解決支援(部下指導法、関わり方、個人的問題など)を行うことで、
働きやすい職場づくりを目指す。

※全ての面談は御社への訪問形式です。後日、守秘義務の範囲での分析報告と改善提案などを専任カウンセラーが行います。

■報告内容

  • 職場環境改善のためのカウンセラーからの提案
  • メンタル不調者に関しての報告、今後の対策についてアドバイス
  • ショートカウンセリングおよび管理者面談の場合は全体総括分析と今後の改善提案

■柳原より一言

ランダムに呼ばれる場合、人によっては「話すことはないです」と言われることもありますがそういう方こそ、面談時間が足りないほどに話をする方が多いです。
医療福祉で働く方はストレスをためやすい傾向があります。
時に外部の人に安心して悩みを語ることでスッキリとしてモチベーションを取り戻すことが出来ます。